シリコンバレーの最先端エンジニアになって『夢を叶えられる社会』を実現したい!【大学生への応援金募集ページ】


只今の応援金総額:777円

本ページ最後に応援方法・応援状況を掲載しています。

挑戦を続けた学生生活

はじめまして!理系学生3年の前田航汰です!

僕には誰にも負けないくらい、たくさん挑戦を続けた学生生活を持っています。一度きりの人生に全力投球するために、下のような挑戦や経歴を取り組んできました。
・170名のボランティアサークル パラフル設立・代代表
・NPO法人PALAFOOL代表
・顔認証と動体検出のAndroidアプリを単独開発
・大阪〜北海道最北端の往復単独ヒッチハイク
・生徒会長
・九州1ヶ月車中泊
・スカイダイビング
・プログラミングを伝える技術ブログで月間約10000pv達成
・ テトブログNPO法人PALAFOOLNPO法人クローバー、3サイトの管理運営 

悔いのない人生を送るために様々な挑戦を続けてきました。
しかし、大学3年生から就活が始まったことを気に、「お金」が原因で諦めていた「アメリカへ行く」という夢を思い出しました。
大学生活の中でずっとアメリカに行くことを夢見ていましたが、金銭的な理由を言い訳にして諦め続けていました。しかし就職という人生の分岐点に付き、無駄にはしたくない人生を送るために、なんとしてもアメリカへ行きたいというやり残しが、諦めきれなかったのです。集まった金額は以下に使用します。その用途はその都度、本ブログサイトで報告いたします。
・「短期」で渡米してシリコンバレーのエンジニアの方にたくさんお話を聞く
・ MacBookAirの購入費
・ オンライン英語の費用

夢を与えるエンジニアになりたい

自ら設立したNPO法人PALAFOOLでは、「子どもの夢を叶える活動」と題して「ヘリコプターのチャーター」「プロ野球スタジアムの貸し切り」などを行ってきました。
その活動の中で、子どもよりも、「ヘリコプータに乗れること」「プロ野球スタジアムに入れること」を自分が1番楽しんでいると気がづきました。子ども以上に楽しむ自分の姿がそこにはあったのです。
昔から「いつか叶えたい夢」の一つにヘリコプターに乗ってみたい夢や、プロ野球スタジアムの土を踏んでみたい夢がどこかにあり、ボランティア活動の中で自分の小さな夢を叶えたのです。
誰かの夢を叶えることが自分の夢を叶えることに繋がることに気づいたのです。
「夢」って叶えるのが難しそうだけど、「たくさんの夢」を持っていれば沢山叶えられることに気づいたのです。

その経験から「小さな夢を身近に叶えられる社会にしたい」と考えるようになりました。 
僕は、その社会を可能にするヒントがITにあると信じています。
初めて出会うアプリケーションやITサービスのワクワク感、それは、今まで手の届かなかったものに手が届くという一種の夢を叶えた瞬間ではないのかなと感じます。
このように、最先端のエンジニアになることで沢山の人へ「ワクワクを与えたい」。「夢を与えたい」。と心から強く考えています。
自分の大好きなプログラミングを利用して最先端のシリコンバレーで技術を磨きたい。誰もが知っているサービス開発に携わりたい。
そうして「夢を与えるエンジニア」として世界に羽ばたきたいのです。

ヒッチハイク中の『Jaxa職員の一言』で人生が変わる

大学1年生の夏休み、大阪〜北海道最北端までの往復単独ヒッチハイクでJaxa職員の方に乗せていただいた経験があります。そのJaxaの方からのかけがえのない一言で、以降の大学生活は「挑戦」という生活に大きく変わりました。
それは、
「大学生は時間はあるがお金がない。社会人は時間はないがお金はある。学生は借金してでも時間を使ってやりたいことをやりなさい。」
つまり「お金」が原因でやりたいことができないのが大学生。でもそれでは一生が無駄になる大学生活というわけです。
だから僕は1度きりの人生を「挑戦」し続けたい。
1度きりの学生生活を悔いなく「挑戦」し続けたい。

失敗からプログラミングに出会う

大学受験で10大学を志望してギリギリ受かった1大学。そこは行きたくないのにとりあえず受かった大学でした。大学に入学後、本望ではなかった「情報系学生」としてプログラミングを4年間学び続けることを覚悟しました。
しかし3ヶ月後にはやる気のない学生生活から状況一転。プログラミングが何よりの趣味に変わりました。そこには、超カッコ良く見えたイギリス出張帰りの大学教授の姿に触発され、エンジニアがカッコ良いと感じ、いつしか友達にプログラミングを教える自分の姿に変わっていました。授業の中でエンジニアが心からカッコ良いと思うようになり、プログラミングの可能性に気づいたのです。
そこからは、アプリケーション作り、プログラミング技術ブログの更新、に没頭するようになりました。技術ブログの本気度は本サイト(テトブログ)を見ていただければ伝わると思います。全て自分で執筆し、200記事を超えています。

最先端のエンジニアになるためアメリカへ行きたい

日本のプログラミングは決して最先端ではありません。最先端のエンジニア職に付き、最先端のプログラミングスキルを身につけるためには英語圏の企業に就職する必要があります。
そのためにプログラミングスキル・英語力を高めたい。そのために学生期間中にアメリカへ1度だけでも行ってみたい。本支援金の用途は以下に使用致します。
・「短期」で渡米してシリコンバレーのエンジニアの方にたくさんお話を聞く
・ MacBookAirの購入費
・ オンライン英語の費用
これらは、学生期間中にどうしてもアメリカの現実を見てみたいのです。エンジニアになるにあたって、自分の情熱を沢山の人に知ってもらい、将来の可能性を信じて欲しい。この情熱を沢山の方に伝えて、応援してほしい。それらの純粋な気持ちでこの文章を本気で書きました。
是非応援していただければ幸いです。

クレジットカード・PayID

BASE(ショッピングシステム)へ移行します。

PayPay

PayPay ID: maeda20010210
※ID検索で出てきます。

支援状況

【2021/7/13】500円をPayPayで応援していただきました
【2021/7/15】277円をPayPayで応援していただきました
順次更新中…

応援くださった方、本当にありがとうございます!
直接お礼を言えないことが非常に辛いですが、感謝しきれません。
本当に本当に心からありがとうございます!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です