【GitHub】リモートリポジトリの作成方法【超わかりやすく解説】

本記事ではGitHubのリモートリポジトリ作成方法を超わかりやすく解説しています。リモートリポジトリの作成方法は、GitHubを使うための始めの一歩です。そんなGitHubリモートリポジトリの作成方法を解説します!

GitHubでリモートリポジトリの作成方法

GitHubのログイン

GitHubのサイトへ移動して、ログインを行いましょう。
まだアカウントが作成できていない方はアカウントの作成を行ってください。ほんの数分でアカウント作成できます。
>>https://github.co.jp/

ログインできたら下のように、自分のプロフィールを開きましょう。

「Repositories」をクリック

GitHubのプロフィールからrepositoriesをクリックします。

「New」のクリック

下の画面でNewをクリックしましょう。
新しいリモーロリポジトリを作成できるボタンです。

名前をつける

下のような画面になりますので、画像通りに進めてください。

ザックリ解説するとそれぞれの項目は下のような意味です。
Repository name : リモートリポジトリの名前
Public 又は Private : リモートリポジトリを誰でも閲覧可能か、自分だけが閲覧可能か。(どちらでも構いません)
それより下の項目は特にチェックを付けなくてもいいかと思います。
チェックを付けずに一番下の緑のボタン「Create repository」をクリックしましょう。

リモートリポジトリの作成完了

ここで下のような画面になれば、GitHubでリモートリポジトリの作成完了です。
ここで作成したリモートリポジトリについて、ローカル環境へクローンを作れば、ファイルやディレクトリの変更、追加が可能です。
その際に下の画像の赤く囲んだ部分が重要になりますので覚えておいてください。(特に何もしなくていいのですが、ここが重要だよというわけです)

GitHubのリモートリポジトリの作成方法を理解頂けましたか?
リモートリポジトリの作成方法はGitHubを理解する上で始めの一歩です。
分からないことや質問は、本記事一番下のコメント機能で受け付けますので何でもコメントくださいね。

とうことで本記事は、
GitHubのリモートリポジトリ作成方法を分かりやすく解説しました!
最後まで読んでいただきありがとうございました\(^o^)/

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